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NI Winter Gift 2017! 

今年もまたこの季節がやってきました。
Native Instrumentsが毎年冬にリリースするフリープロダクト。
今年はPHASISというフェイザーエフェクターの登場です!

ni-phasis.png
NIのギフトは毎年シンプルだけど意外と使えるものが多いですよね。
その他、2018年1月1日までの限定と名rマスが3180円のEバウチャー、また1名にフラッグシップ4製品が当たる抽選応募もあります。
興味のある方は是非NI特設WebサイトへGO!

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2017/12/16 Sat. 00:38 | trackback: 0 | comment: 0edit

ガジェッタ・岡 

それは今から約半年前、まだ桜が咲いている時期のこと。
いつもの様にネットの海の中を優雅に泳いでいると「お前、これとか欲しいんじゃね?」とキックスターターで出資者を募集中のプロダクトが。

Mindflood Ltdと言うメーカーのpatchbloks minijam studioと言うガジェット系シンセサイザーのプロジェクトが目に飛び込んできたからさあ大変。
ちなみにずっとpatchbloksがメーカー名だと思っていたんですが、Webサイトに行くとMindflood Ltdって名称がしっかりと記載されていました・・・
解りづらい。

minijam_originals.jpg
これがクラウドファンディングで募集した当初の姿。
紆余曲折があり最終的には色合い等が変更されたりした後、当初の予定より約2ヶ月遅れではありましたが無事に到着いたしました。

minijam_01.jpg
tek.drum(ドラムマシン)、tek.waves(ウェーブテーブル・シンセサイザー)、tek.filter(フィルター)、tek.hub(ミキサー&レコーダー)そして.boom(ポータブルスピーカー)のセットが貰えるのに出資したので、一箱にすべてが詰まっている状態でやってきました。

minijam_02.jpg
スピーカーを含めた全てのギアはリチウムイオンバッテリーを搭載。
本体にあるマイクロUSB端子からの充電で駆動する仕組みとなっています。

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ドラムマシンのtek.drum。
16ステップシーケンサー、8つのパターン、そして8ボイス仕様のドラムマシーンです。
マスター出力手前にタイムとフィードバックを調整できるディレイ・エフェクト(特定ボイスにのみ作用)があります。

minijam_04.jpg
ウェーブテーブル・シンセサイザーのtek.waves。
こちらは16個のコントロールを持つシンセサイザーです。
4つのパターン(およびウェーブ)と最大64ステップのシーケンスを搭載。
こちらもドラムと同様、マスター出力手前にタイムとフィードバックを調整できるディレイ・エフェクトが付いています。
フィルターも付いているし、ディレイ、更にはアルペジエーターも搭載しているので結構本格的なサウンドの作り込みも行える感じですね。

minijam_05.jpg
全てのギアを統括するミキサーであるtek.hub。
3系統のボリュームコントロール付きインプット、出力音量ノブを持っている他、microSDカードを挿入することでインプットされたサウンドをWaveファイルとして録音可能。
またこの機器のインプット端子からはテンポシンク用の同期信号が出力されており、それぞれのギアや互換性のあるデバイスとテンポの同期を行うことができます。
テンポは本体のノブで調節可能。

minijam_06.jpg
フィルターデバイスであるtek.filter。
Freq(Cutoff)とResonanceのみのシンプルなフィルターですが、LP/BPスイッチによりローパスかバンドパスフィルターかを選択可能。
ちなみにスペック表にはAll Analogと記載されていました。

minijam_07.jpg
ポータブルスピーカーである.boom。
バッテリー駆動で非常にコンパクトですがボリュームコントロールも付いています。
.hubの出力端子に接続すると良い感じのポータブルシステムが完成。

minijam_08.jpg
.drumや.wavesの背面パネルには操作説明が刻印されています。

minijam_09.jpg
このシリーズは非常に低価格で販売される事も念頭に置かれているからか本体の作りもかなり簡易的。
半透明な本体は1枚のプラスティック(ポリ何とかみたいな、無印良品の筆箱みたいな素材)となっており、その接続部分もこの様に簡易的。
接続ってか紙パックみたいな入れ込み方式。

minijam_10.jpg
シンセシス系のリアパネルはこんな感じ。
左からSync用のセレクト・スイッチ、充電用マイクロUSB端子、アウトプット(及びSync In)端子、そして電源スイッチとなっています。
Sync用セレクトスイッチは左側(パルス波のアイコン)だと.hubからのSync信号を受取りBPMがスレーブ同期する状態に、右側のダブルサークルのアイコンだとBPMはインターナルに切り替わり、アウトプットからはデュアル・モノ(LR同じ音声)が出力される様になります。

minijam_11.jpg
tek.hubにはMicro SDカードスロットが搭載されており、ここにMicro SDを挿れた状態でRecordボタンを押すことにより、.hubに入力される音声を16bit/44.1KHz(モノラル)のWaveファイルとして録音できます。

minijam_16.jpg
ちなみに写真右側の2GBのSDカードを使用してみた所、エラーが出てしまいました。
左側のMicro SDHCカードだとエラーが起きないので速度の問題だと思います。
※この左側のカードはClass 4ですが、マニュアルにはClass 10が望ましいという様な感じで記載されています。

minijam_12.jpg
tek.hubの入力は3系統。
調整は入力ゲインのみですがこの入力端子は同時に同期用のパルスも出力しています。
ステレオ・ミニケーブルで接続することにより、音声入力とSync出力とを行えます。

minijam_13.jpg
tek.hubのトップパネルにはBPM表示があります。
横にあるノブを回すことにより入力端子に接続された各対応機器に対してBPM Sync信号を出力します。
難点を言うとBPM設定ノブの反応が悪い時、あるいは逆走してしまう事がある感じです。
値段を鑑みると仕方ない感じがしますが・・・

minijam_14.jpg
tek.filterはスイッチによりLow PassとBand Passのフィルターとを切り替えることが出来ます。

minijam_15.jpg
非常にコンパクトな箱にスピーカーを含む本体5個と接続用のオーディオケーブル、充電用マイクロUSBケーブル(台数分)が含まれていました。

minijam_17.jpg
100円ショップで購入してきた横長のプラスティックケースが非常に良い感じです。
全てのデバイスとケーブル、更にはマニュアルまで入れられ、蓋も閉められます。
100円ショップのものではなくても何らかのケースはあっても良いかもしれませんね。

minijam_specs.jpg
各本体のスペック表。
アナログシンセシスではなくARM Cortex M4と言うCPUでのデジタル処理化にて低価格を実現してそうな気配です。
尚、フィルターに関しては前述の通りAll Analogと書いていますね。



テンポシンクのテスト動画です。
途中でSyncをオフにしたりオンにしたりしていますがドラムもウェーブテーブルシンセも結構良い感じに追従してくれていますね。


ガジェット系のシンセサイザーってこれが初めて(過去、いくつか購入しようかなと思ったものはあったのですが未だに手を出せていなかったり・・・)だったんですが、各々小型ながら非常に洗練された作り込みがなされており、またコンパクトで電源レスってのも(気が向いた時に電源入れて音が出せる)面白いですね。
これだけで色々とやっていく(まあいずれはそう言う人も出てくるでしょうけど)のはなかなか大変そうですが、飛び道具的な、まさにガジェットとして非常に可能性の秘めたミュージック・プロダクトだと思います。
以上、ファーストインプレッションでしたがこのデバイスに関しては今後もチョコチョコと取り上げられればなあ・・・っと思います。
まずはたっぷりと遊ばねば・・・


こちらのサイトでプリオーダーも開始されているみたいです。
2017/11/23 Thu. 20:16 | trackback: 0 | comment: 0edit

SONAR、開発終了 

ギターを主にするメーカー・ギブソンに買収されたCakewalk SONARの開発が終了するそうです。
これはギブソンに買収された時点で多くのユーザーが懸念していた事らしく、それが現実になってしまった形に。
と言うのも、ギブソンが買収をし傘下におさめたDAWを(色んな理由があるんでしょうが)終了させるは初めての事ではなく、過去OpcodeのVisionシリーズに終焉をもたらしたモノとして多くの恨みを買っていいるらしいんですね。
これがあったのでギブソンにCakewakeが取り込まれた時、多くのユーザーがVisionの悪夢が再び訪れるんじゃないかって震えたみたいなんですが、買収当時はギブソンも「それは絶対にありません。」とどこぞの政治家みたいな事を言ってたのもつかの間の急速、この度、開発終了の宣言がされたんだとか・・・

dos_sonar.png
僕はSonarは8.5から(このバージョンでも64bitネイティブ対応なうえ、機能としては完成しており、必要な部分が揃っているため)アップグレードはしていないんですが、SONARシリーズは毎年アップグレードしていくので有名(ユーザー間ではお布施などとも呼ばれてる?)ですが、それが永年フリーアップグレードになるライフタイムアップグレード・サービスなるものもあったみたいです・・・が、当然ながらこれも終了してしまうんでしょうね・・・期間限定での受付だったみたいですが、このサービス購入した人はマジで憤怒なんじゃないかな・・・
ちなみにこのサービス販売は去年行われたみたいですが、この時既にギブソン傘下ではあったので、もしかすると近い将来に開発打ち切りが決定しているうえでのサービス販売だったりしたらアレですね・・・
尚、開発は終了するもサポートは継続する(これはある意味では当たり前ですが)みたいですね。
数年先はどうなるかわかりませんが・・・

僕は大昔はEmagic社のDAW、Windows版Logic Platinum(当時の価格で15万円前後)を使っており、またMIDIインタフェースもEmagic社のUnitor8(これも10万超え)だったりしたんですが、ある時Emagic社がAppleに買収され、それと同時にWindows版の開発が終了、以後はMac版のみになった事があり、その時は大いなる落胆をしたものですが、同じようなこと、しかも別プラットフォーム版が残るわけでもなく完全に終了となってしまう現役ユーザーの悲しみは大きいんじゃないでしょうか。

個人的には使いたい機能がきちんと動いてくれさえすればDAWにこだわりは無いんですが、他のDAWに移るとしたら何があるのかなあ・・・って考えてしまいます。
過去に(Logicがダメになった時に)Cubase VST32ってのを買ったんですが、いまいち操作が慣れずに手放してしまいました。
今、願うとすればSONYからMAGIXに移ったACID Pro 7の後継であるACID Pro 8がMAGICの開発でリリースされてくれれば・・・と切に思いますね。

vegas_suite15_ap7.png
余計な機能とか付け加えたりしないで良いので最低限64bitネイティブ対応として出してくれればもうずっとMAGIX ACIDについていきますよ。
なのでプリーズACID Pro 8!!


ぶっちゃけた話、開発終了してしまう位ならどこか継続してくれるメーカーにCakewalkを(破格でもなんでも)売れなかったんだろうか・・・
しかし、これでギブソンはDAWクラッシャーの称号を得てしまったワケですな。
2017/11/22 Wed. 20:56 | trackback: 0 | comment: 0edit

ACID8がやってきた 

昨年末の記事でも書いていたんですが2016年はTB-303クローン系機材を2機種ほど導入しました。

2016_hardware_1.jpg
最初にFutureRetroのRevolution ver.2を。

2016_hardware_2.jpg
そこから数カ月後にCyclone AnalogicのTT-303を。

実はこの一連の流れ(303クローン系ハードウェア導入)の時、非常に気になっている製品が一つありました。
それがフランスのメーカー、Twisted ElectronsからリリースされているACID8。

acid8_come_01.jpg
このちょっと見ると可愛らしい感じのボックスの中に凶悪なサウンドが秘められています。
ネットサーフィンしている時にたまたま見かけ、すごい気にはなっていましたが先にRevolutionが見つかったためそちらを選択することに。

そんなこんなで気になっていたこの製品を今年の初夏前あたりに中古で発見。
半ば衝動的に即買ってしまいました。
尚、現在は基本機能(サウンドやノブ、ボタンの数)が同じでより一層小型化されたMK2がリリースされていますが、中古で見かけたのはMK1の方です。
調べてみたところ、サウンド面ではAccentがより強めに効くようになっている(可変幅が広がっている?)位でそれ以外の部分は変化が無さそうだったってのもあり、もう一つの理由を含めMK1に決定しました。

acid8-mk2.jpg
こちらがMK2の写真。
トップパネルとかノブとかがスタイリッシュになっています。

acid8-mk2_2.jpg
問題なのはこちらのリアパネル。
サイズを小さくする為にオーディオ端子が1/8、MIDI端子もミニ仕様(多分専用のコンバートケーブルなどを使用する感じ?)になっていますね。

acid8_come_02.jpg
MK1の方のリアパネルを見ると違いがよくわかります。
Syncはともかく、MIDI端子も汎用的なもの、オーディオ(モノ出力)も1/4となっています。

acid8_panel_design.png
マニュアルに記載されている比較図。
小さくなった大小として各種ボタンやノブの感覚も縮小している模様。
スタイリッシュさを取るか、操作しやすさを取るかって事でしょうね。
ただAccentに関しては聴き比べをした事はないので、こちらの違いは気になるところではありますね。

さてこのACID8。
他のTB-303クローン系とは目指している方向性が違うのか(まあRevolutionもその形からして方向性の違いは見えますが)出力されるサウンドはかなり独特なものとなっています。
通常、この手のクローンに関してはオシレーター部を含めアナログで構成される事が多いかと思いますがこちらのACID8、8bitのオシレーターを搭載しているうえ、ユーザーが描画できるオリジナル波形4種を含め16種類のオシレーターを選択できます。
オシレーターの種類は矩形波、ノコギリ波に加えてサイン波や三角波を搭載しています。
またそのサウンドもピュア・オシレーター以外にもSIDサウンドを模したモノやProphetを模したモノ、本家303を模したモノ等多岐にわたります。
オシレーターより先のフィルターはアナログ回路となっているとの事。
また、DSPエフェクトを搭載し、これらを1つあるいは複数同時にかける事も可能となっています。
もっともこのDPSエフェクト、例えばリバーブやディレイ等の”一般的な”エフェクトではなく、トーン・アルペジエートやパルスワイズやCrush(ビットレート汚し)等の独特なFXを搭載しています。

acid8_editor_1.jpg
こちらがPC用の専用エディタ。
接続はMIDIでデータをやり取りします。
各パターンごとのシーケンス(SlideやAccent含む)やウェーブセレクトの他、ドローイング・ウェーブも行えます。

acid8_editor_2.jpg
ドローイング・ウェーブ画面。
マウスで描くのはやや難ありですが、オリジナリティ溢れるサウンドを作成できるのはなかなか面白いです。
まあ、エディタ自体の出来が今ひとつなのでこっちの方は(操作とか全てにおいて)もう少し頑張って欲しいところでしょうか・・・


オシレーターはこんな感じ。
シンプルなトーン・シーケンスに矩形波>三角波>ノコギリ波>サイン波(各4種ずつ)のテストとなります。
矩形波:Prophet、Distorted、 SID、 完全な矩形波、三角波:NES、Prophet、 SID、 3ビット三角波、ノコギリ波:Prophet、TB-303、SID、3ビットノコギリ波、サイン波:Pure、Overtone Sine(倍音サイン波)、Acoustic Guitarm、Piano。
※各4番目のサウンドがユーザードロー・ウェーブに置き換えられます


こちらはフレーズに対してDSPエフェクトをかけたりするテスト。
元のシーケンスに対して非破壊で様々なサウンドエフェクトをかける事ができます。
パラメータによっては8ビットならではのサウンドを作り出すことも可能です。
ちなみに空間系等の”らしさ”が欲しい場合は外部のエフェクターなどを利用すると良いんでしょうね。

てな感じで新しく導入(つっても既に半年近く経ちますが)されたTwisted ElectronsのACID8(MK1)。
これから末永くお供したい機材ですね。
尚、製品の詳細に関しましてはMK2を含めた同社の製品をFive-Gさんで取り扱ってるのでコチラをご確認ください。
ACID8以外にもNESのチップを積んだシンセやSIDチップを積んだシンセ(こちらは日本未発売?いつか欲しい・・・)、シーケンサー等意欲的な製品を扱っているみたいですね。

Twisted ElectronsのWebサイト
2017/10/06 Fri. 19:21 | trackback: 0 | comment: 0edit

ようやくKOMPLETEに追いついた 

音楽用のマシンが超旧世代(Core2Duo)である為、音楽制作ソフトウェア、まあ主にソフトシンセ等は最新版を未購入だったりするんですね。
Native InstrumentsのKOMPLETEシリーズもその1つ。
今、入っているのはKOMPLETE6と言うかなり古いバージョンのものですが、まあそれに単品で色々と買い足したりしているので事なきは得ているんです。
と言うかそもそもソフトウェアが最新であってもハードウェアが古いのでまともに動かないってのが根底に有りまして・・・

ni_sos2017_1.png
そんなおり、Native Instruments真夏の大セールであるSummer of Sound2017があと数日で終了するってメールを見てしまったのが運の尽き。
現在持っているKOMPLETE6からKOMPLETE11に12,400円でアップグレードできるってのは非常に魅力。
尚、最上位版のKOMPLETE11 Ultimateは残念ながら資格が無い(やるとすればKOMPLETE11からのアップグレード)ので今回はスルーしましたが、いよいよ最新版を(Core2Duoで使うかどうかは別として)購入することに。

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ノーマルのKOMPLETE11でもこれだけ入っているんだものね。
取り敢えず購入しておいても良いかって気になるよね。

てな感じで購入。
急いではないのでダウンロード版ではなくパッケージ版をセレクト。

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数日後に到着しましたが、そのあまりの小ささに驚愕。

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KOMPLETE6とくらべてもこんな感じ。

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まあ方やDVD-ROM数枚組・・・そしてかたや最新版は・・・

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噂には聞いていましたが160GBのハードディスクのみとなっている。
そりゃ小さいわけだ。
ちなみに多分、Ultimateは更に大容量のHDDがついてくる気がする。

インストールもとても簡単でHDDをPCにつないで専用のインストールアプリを起動するだけ。

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アカウント管理ソフト上で同封のシリアルナンバーを入れると・・・

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無事にアクティベート完了。

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その後は同管理ソフトでそのPCに入っていない該当ソフトを選択インストールできる様になっています。
いやはや時代は変わったもんだ・・・

ちなみにアクティベートだけ行いましたが、まだソフト自体のインストールは行っていません。
まあこのマシンじゃまともに動かないだろうから・・・

次はPCのアップグレードが必要ですなあ・・・

2017/07/05 Wed. 19:10 | trackback: 0 | comment: 0edit