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焼きパオビーフ 

ファミリーマートの中華まんのスピンオフシリーズ、焼き包子に新食が出ていたので早速食べてみました。


それがコチラ、焼き包子ハッシュドビーフ!
まあ見た目はただのパンですが、、、
パンの様だけどモチモチした食感が美味しいシリーズですね。


ハッシュドビーフがまるごと入っているらしいです。
まあカレーまんがあるんだからハッシュドまんがあっても全然OKですね。


中身はこんな感じ。
写真に撮るとあんまんにしか見えませんが、香りはまごうことなきハッシュドビーフ!


肝心の味ですが、コクのあるデミグラスをベースにしたソースがたっぷり詰まっており、ハッシュド「ビーフ」の名の通り、サイコロビーフが1つ入っていました。

これも多分、期間限定かと思いますのでハッシュドビーフ、ハヤシライス好きな方は是非食べてみてください。
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2018/11/18 Sun. 07:36 | trackback: -- | comment: 0edit

プリングル麺 

高いポテトチップスの代名詞的な代表格であるプリングルズ。
最近は(昔から比べ)明らかに容量が少なく、容器に対してチップスが小さくなったりしてる事もあり売り上げがヤバいのか約半額のハーフサイズを出したり、スーパーでのチョイ安売りがあったりと色々頑張ってる模様ですが、その流れからかコラボ食品が出ていました。


しかもカップやきそば
こりゃ気になりMaxって事で直ぐに買いました。
しかしながら味にサワークリーム&オニオン持ってくるってのは良いセンスだ。


麺以外の内容物は後入れかやくシーズニングと香味油。
なかなかにシンプル。


お湯入れて3分後にお湯捨てて麺ほぐし用の香味油を入れてからかき混ぜ、さらにかやくを入れてよーくかき混ぜれば完成。
この時点でサワークリーム&オニオンの匂いがふわっとしています。


香りの時点ではジャンクさマックスで期待値は上がりましたが、まあふたを開ければサワークリームオニオンの味がする焼きそば。
美味しいんですが、それ以上でもいかでもなく、、、

ちなみにかやくには乾燥した玉ねぎが入っていますが個人的にはプリングルズとコラボするのであればかやくとしてクラッシュしたプリングルズ(サワークリーム&オニオン味)を大量に入れても良かったんじゃないかなあ、と。
ふりかけ的な扱いで。

何はともあれコラボカップ麺は期間限定の可能性が高いので気になった方は是非食べてみてください。
サワークリームオニオン味のカップやきそばとしても美味しくいただけますよ。
2018/11/11 Sun. 07:51 | trackback: 0 | comment: 0edit

台湾うまから混ぜそば 

ミニストップのレンジフードである台湾旨辛まぜそばってのを食べてみました。


噂には聞いていましたが、これがコンビニ麺にしてはなかなかの旨さなんだとか。
作り方はめっちゃ簡単で蓋を外してレンジに入れるだけ。
5分ほど温めた後に、、、


よーくかき混ぜれば完成。
この手の食べ物はかき混ぜ足りないと残念な事になるので焦らずじっくりと。


太麺に台湾まぜそば特有の具材、そしてタレが絡んだらいざ食べます。
旨辛の名前の通り、ちょっとピリリと辛めです。
個人的には海苔が良いアクセントだと感じました。


太麺ですが見た目ほどの量感はなく、つるりと食べられてしまいましたので恒例の追いメシ投入からの混ぜ混ぜタイム。
濃いめの旨辛タレと絡んだご飯も絶品でした。

ファミリーマートのレンジ台湾風まぜそばよりも辛みがあるのでピリ辛好きの方は是非とも食べてみて下さい。
2018/11/10 Sat. 07:40 | trackback: 0 | comment: 0edit

ジャンボな餃子も現代風に 

先日、超久しぶりに中華料理・ラーメンのお店南京亭に行ってきました。
このお店、24時間営業で夜中でもトラックとかタクシーとかが止まっている外から見てもそして中に入っても旨さの要素しか存在しない教本の様なお店で、昔から時折行っては旨さにも安さにも舌鼓を打っていました。

nankin_tei_1.jpg
久しぶりに行った南京亭は外観とかもリニューアルされ、より近代的な見かけ(でも根本部分は変わっていない様子)に。
ちなみに近隣では東京亭と言う兄弟店があったりするのでそちらに行ってしまう確率が高く、南京亭への来訪は本当に久しぶりです。

nankin_tei_2.jpg
んでもって久しぶりすぎて記憶の片隅感漂いまくってるんですが少なくともメニュー(中身はともかくとして)は完全にリニューアルしていました。
そして感じたのは非常にファミリー層が多くなったって事。
以前はトラッカーや運転手、ガテンな感じの人々が集う”The Men”な感じのお店だった記憶があるんですが、店内も非常に綺麗にそしてシックになっており、子供向けのメニュー等もあったりとその変化に驚き。

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んでもって通常のラーメンにしようかと思ったんですが、頼んだのは写真を見て超気になったスタミナラーメン。
ニラとモツが入ったピリ辛味のパワフルメニュー。

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その味はちょっとピリ辛ですがモツ、そしてニラの力が強く、ラーメンっつうかモツ鍋に麺をぶち込んだアレの様な、でも〆のメニューではないって不思議な感じです。
そして麺は昔と変わらずの細麺系で美味しくいただきました。

nankin_tei_5.jpg
そして南京亭(および東京亭)で忘れちゃならないのがジャンボ餃子。
その名の通りデッカイ餃子です・・・が・・・

nankin_tei_6.jpg
餃子を割ってみると昔のものと若干の違いが。
よく言うと今風の野菜餃子(ラーメン屋の餃子でよくあるやつ)がでっかくなった感じなのですが、当時はもっと肉肉しい餃子でしかも銀杏が入っているタイプのものだった気がします。
餃子自体はジャンボで食べごたえもあり非常に美味しかったんですが、まあ本当にこの部分だけ残念。
まあ材料費や人件費の高騰であるとか人々の嗜好の変化であるとか色んなものによって内容が変わっていったのかも知れませんね。

まあ、銀杏の有無については完全なる記憶違いって線もありますが、少なくとも前のジャンボ餃子とは変化していました。

てな感じの久しぶりの南京亭。
今度はチャーハン系も食べてみたいなあ。


2018/11/05 Mon. 19:22 | trackback: 0 | comment: 0edit

グレートタージマハーラない 

近隣の街にあるインドカレー屋、グレートタージマハール。
ここのテイクアウトランチが500円と言うワンコイン価格なのに数種類の中から選べるカレー1種、超巨大なナン or お茶碗3杯分位のライス(白米)を選べるステキショップなので、超久しぶりにテイクアウトするべく向かいました。

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久しぶりに来ましたが店内ってこんな感じだったっけか・・・とか思いつつ、そういや(いつもテイクアウトなので)ほとんど店内に入ったこと無かったなあ・・・と。

gtm_rni_2.jpg
ワンコイン500円で選べるランチカレーはかなりの種類があります。
チキン、ベジタブル、マトン、エビ、ポーク、ダル(豆)、ほうれん草、そしてキーマエッグ。
カレーの辛さはマイルド、ミディアム、ホット、ベリーホットから選べ、前述の通りナンかライスをセレクトできます。
またこの時、+200円するとナンをチーズナンに変更、+150円でガーリックナンに、ライスを選択している場合は+100円で白米をサフランライスに変更できます。
んでもって選んだのはほうれん草のカレー。
マトンと超悩んだのですが、ほうれん草カレーの欄に「チキン、マトン、マッシュルーム」から具を選べます」と言う超ベリーハッピーな俺得ワードを見つけた時には既に「ほうれん草カレー、マトンで!」が頼まれていました。

店員さんが冷たいお茶を入れてくれたのでそれを飲みながら店内で待つこと10分程度。
手作りのナンはお店でこねてお店の窯で焼いていました。
入れる時と出す時の大きさの違いにビックラこいた。
今回は500円のランチカレーセットを3種、それ以外にハニーナン、チーズナンを別途注文しました。


gtm_rni_3.jpg
つうワケで帰宅後早速お昼飯タイム。
こちらがほうれん草マトンカレー。
実際の色合いはもう少し緑がかっていました。
ちなみに辛さはミディアムです。
グレートタージマハールのホット(中辛)は、それはもう食べると午後の活動時支障をきたす位の辛さなもんで、さすがにそれはちょっとって事で(本当はホットにしたかったんだけど)ビビっちゃいました。
マトンもゴロゴロと入っており、また超巨大なナンはふっくらとしている所、そしてお煎餅のようにパリッパリな所でありカレーをつけると非常に美味しいです。
一方のハニーナンは普通のナンを焼き上げた後に通常ならバターのみの塗り物にハチミツ(と言うかボトルに入ったオリゴ糖みたいなもの)をかけただけのものでした。
甘みがあって美味しくはあったんですが、これが300円なので(普通の単品ナンは200円)、それならばカブリナン(ココナッツなどが入った甘みのあるナン)とかにした方が良いかなあ・・・っと。

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こちら別で購入したチーズナン。
丸型ナンにたっぷりとチーズが入っており、これ単体でピザのように食べられます。

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もちろんカレーにつけても美味しい。
こちらは450円でしたが500円でチーズガーリックナンもあったので、こちらも気になります。

gtm_rni_6.jpg
尚、店内ではちょっと高めの1090円ですがカレー2種、ナン、サフランライス、タンドリーチキン、サラダ、そしてソフトドリンクが付いてくるヒマラヤダイニングランチセットもあったりと、テイクアウトだけじゃなくても非常に楽しめそうです。


とここまで来て違和感が・・・
なんだろう・・・この違和感。


と、店内ランチメニューを見つめる。






ん?



(つд・)


(つд⊂)


(・д⊂)




くわっ!


<<◎>> <<◎>>



gtm_rni_7.jpg
NEW HIMALAYA DINING LUNCH SET。





グレートタージマハールじゃねえっ!!!



そうです、いつの間にかお店はグレートタージマハールからニュー・ヒマラヤ・ダイニングに切り替わっていました。
という事は、こちらインドカレーつうかネパールカレーっつう事でしょうかねえ。
まあでも、味とか量とか殆ど変わらずだったので何も問題無いですけどもね。
もう少し近ければ通えるお店なんだけどなあ・・・
次はシークケバブとかタンドリーチキンとか、あと中辛のほうれん草マトンカレーを食べたいです!



お店はコチラ。
東福生駅からは歩いて数分の位置となっています。

2018/11/02 Fri. 16:14 | trackback: 0 | comment: 0edit