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トムヤムくん 

暑い時にこそ辛くて熱い食べ物を食べ、暑さに対抗じゃー!って事でファミマに気になるレンチンフードが新発売したので早速食べてみました。


それがコレ、トムヤムクンスープ。
まあ新発売っても毎年発売してる気がするので、マイナーアップデートってトコでしょうか。
調理もとても楽で蓋をしたままレンジで2分45秒(500wの場合)待つだけ。


トムヤム¨クン¨を名乗るだけあってしっかりとエビ(小さいですが)も入っており、ヤングコーンや オクラ、フクロタケなどの野菜、そしてもちろんパクチーが入るなど本格的な逸品。


トムヤムクンスープとなっていますがフォーが入っています。
スープがわりにお弁当等と一緒に食べると量が、、、と感じる方はいるかと思いますが量的にはそこまで多くは無いのでコレとおにぎりとかであればランチメニューとして全然いけます。

尚、味に関してですが辛さも強くなく、ピリ辛程度なので余程苦手な方でない限りは大丈夫だと思います。
ただココナッツ感が強めに出ているので(これで甘味を感じるくらい)ココナッツが苦手な方は要注意ですね。
あと値段が398円とスープとして考えると安くはないのでコスト的に許容出来るかってトコロでしょうね。

いずれにせよ夏限定の可能性大なので気になった方はファミマへGo!
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2018/07/18 Wed. 08:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

ウィルキンさん 

毎日こう暑いと飲料水の量が増えますよね。
んでもって清涼飲料水をついつい買ってしまうんですが甘味の多いものばかりだと口の中が甘ったるくなってしまうしサッパリスッキリ感にも乏しい。
そんな時はいわゆる炭酸水を飲めばいいじゃないっつうマリー・酸トワネットの言葉に従い、購入してきたのがコチラ。


ウィルキンソンタンサン辛口ドライ!
赤色ジャケット、あるいは青色(これはレモン風味でしたが)とか見かけたけど黒色はお初。


ちょっとクールでカッコいいイメージング。
(見切れてるけど)左上の辛口ドライが示すように少し炭酸が強いのかなー?とか思いつつ原料を見てみると、、、


炭酸以外に【香料】の文字が!?
え、何?フレーバー入りなの??と、フタを開けてみると、、、
ふわ~(最近この表現多いですけど、まあ他に表現が見当たらないミニマムボキャブラリーなのであしからず)っと香るコーラの匂い。
「!!え、まさかコーラ!?」
そう、以前のアレとジャケットこそ違いますが紛れもなくコーラ風味のウィルキンソンタンサン!
そう言えばいつの間にか見かけなくなったなあ、と思っていましたがこんなところにおったのか、お前。

つうワケで何故コーラの装いを隠すようにしているのかは超絶不明なのですが、もしかしたらコーラに対する謎の弾圧を気にしているのこも知れませんね。
まあとにかく、コレを買うともれなくコーラの風味がついてくるので【無香料の炭酸水が飲みたい!】って場合は注意が必要です。
ピュアなウィルキンソンタンサンが飲みたい場合は赤色(エンジ色)のやつが該当するかと思います。

しかしまあ、なんでコーラの表記を外したんだろうか、、、
2018/07/17 Tue. 01:30 | trackback: 0 | comment: 0edit

タンタンの大冒険 

八王子ラーメンが喰いてえぇぁ!って時、いつも行くのがいぬい。
しかしながら最近のいぬいは臨休率が高くなってきていて食べられない事もしばしば。
どうしても喰いたい!でもやってない!みたいなループに入りそうだったので別の八王子ラーメンのお店に行くことに。


それがコチラのお店タンタン。
このたたずまい、この看板、どう見ても担々麺のお店っぽいですがれっきとした中華そばのお店。

このお店の売りはチャーシュー麺で並、大、特大ごとに使用するチャーシューの部分が違うらしく、それぞれに用意されているチャーシューを使いきるとその日のそのサイズの麺が終了します。
行ったときは並チャーシュー麺は終了していました。

お昼時に行ったのですが、運の良いことに並ぶこともなく店内に着席。


んでもって頼んだのは特大チャーシュー麺(玉ねぎ・油まし)。
普段、チャーシュー麺は全サイズ早々に売り切れてしまうらしいのですが、今回はたまたま残っていたのでラッキーでした。
尚、他のメニューはバラチャーシュー麺(こちらは全サイズ売り切れ)と通常のラーメンと、いぬいに負けず劣らずストイックなラインナップ。


実は本格的な八王子ラーメンをお店で食べるのは初めてだったりします。
思っていたより麺が細かったのに驚きました。
いぬいはガラパゴス的な進化を遂げていると聞いていましたが、なるほど納得な感じです。


こちらがチャーシュー麺のチャーシュー(ロース)。
ロースと銘打ってますが脂が入っているもの、入っていないものが混在し、5枚か6枚くらい(数えるの忘れました)入っていました。

肝心の味ですが、醤油官が強いと言うか、最初出てきたときに焦がしてるみたいな印象も受けましたし、非常に香りが立っていました。
細麺はスープに絡みづらいかな?と思っていましたが適度な縮れもあり、また油ましをしている事もありスープが絡み付いてきます。
ただ注文時に固さを選べたので固めにしましたが、その辺りはあまり感じませんでした。

そんなこんなであっという間に間食。
気づくと店内は満席、外にも列ができていました。
いやはや、恐るべしタンタン。


オマケ:

懐かしのプッシュ式爪楊枝マシーン。

押すと楊枝が出てくるとかってどんなテクノロジーなんだ、、、
2018/07/14 Sat. 07:51 | trackback: 0 | comment: 0edit

臨休が多くなってきた 

まいどまいど食べたくなるたびに立ち寄っている中華そば・いぬい。
今日も仕事帰りに突如食べたくなったので最寄り駅(自分の降りる駅の幾つか前)で降り、一路いぬいに旅立ちました。

すると・・・


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やってねえ(´Д`)

いぬいは営業中は店先にすだれが降りるので遠くから見ただけで営業中か休みかが解ります。
んでもって今回は(本来なら営業日のはずなんですが)すだれはかかってない・・・。
つまり休みって事。

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前回、来たときも木曜日で臨時休業(多分、午後の営業を休んだ)だったので、ちょっと嫌な予感はしていたのですが今回も見事、お昼までの営業となっていた模様。
と言うかこれからしばらく、木曜日はお昼までの営業となるみたいですね。

前に記事でも書きましたが、代が変わって営業日は増えたのものの臨時休業が多くなっている印象をうけます。
体調のせいなのか何なのかは不明ですが、なんか無理をしすぎてしまっているんでしょうかねえ。


てなワケで数駅前で降りてしまいましたが、いぬいは食べられなかったけど気分はラーメン腹になっていたので隣駅まで歩いていき、以前、開店日に突撃して八王子ラーメンを食べた一陽来福に行ってきました。
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八王子ラーメンは全体的に薄味で微妙な感じがしましたが、ここのメインは極太つけ麺って噂なのでそちらをチョイス。

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並盛り750円つう事ですが、(つけ麺にしては)若干量が少なく感じるかなあ・・・(ちなみに麺を大盛りにすると+100円かかる)
尚、極太麺を選ぶと14分ほど茹で時間がかかるみたいです。
んでもって実際の味ですが・・・
まあ、八王子ラーメンよりは濃い味で美味しかったんですが、可もなく不可もなくって感じです。
まずいわけではないけど、特段記憶に残る”何か”があるわけでもない印象ですかね。
極太麺となっていますが、正直なところ池谷精肉店の方が(まあ好みの問題もありますが)ずっと極太かつ小麦粉感満載ですし、スープもピリ辛ですが全体的にしょっぱく・酸っぱくですが平面的と言うか、コクがなさげと言うか・・・
あと肝心の極太麺が茹で終えた後の冷水締が足りないのか、ややぬるく、そして柔らかかったのがちょっと残念。

セルフサービスのはずのお水を店員さんが入れ替えてくれるなど、前回来たときよりも気を利かせてくれてはいたみたいですが、つけ麺のつゆの割用スープがラーメンを食べている人のそばに置いていてつけ麺食べているこちらにはおいておらず、また割用スープの説明も一切なかったので麺を食べ終えた後、途中まで濃い味のスープを必死で飲んでいたとかって場面もありました。
まあ開店してまだ1ヶ月、しかも開店日には居た本店のオーナーみたいな人もおらずだったので、今後をどう切り盛りしていくかお店を任された店員さんたちの手腕が命運を握るって感じでしょうか。


しかしまあ、ここ最近はいぬいを食べたくて突撃するとだいたい撃破されてしまう事が多くてちょっと寂しい感じですね・・・
2018/07/12 Thu. 22:46 | trackback: 0 | comment: 0edit

ゴロゴロしあわせバター 

カルビーのポテトチップスで今なおハマっているしあわせバター味。
甘じょっぱいポテトチップスにバターが組み合わされているチップスですね。
じゃがバターとは違い、ベース味が甘じょっぱいって所も”ハマ”ってしまう人の要素を含んでいるかと思います。
そんなしあわせバターですが家庭で再現できないものかーっと思いつつ、まあポテトチップス自体もスライサーで薄く切ったじゃがいもを素揚げすれば再現は出来るんですが、それをしあわせバターにするには~?ってなって考えついたのがコチラ。

happybutter_r_potato_1.jpg
ゴロゴロしあわせバター!
話は単純です。
小さいじゃがいも(あるいは大きくてもOK)をまるごと、または半分に切って素揚げしたものに砂糖醤油をからめます。

happybutter_r_potato_2.jpg
そして食べる直前にバターを塗れば、それだけで丸ごとゴロゴロしあわせバターの完成!
甘さやしょっぱさは調整すれば完全オリジナルのしあわせバターが作れます。
ポイントはじゃがいもは生のまま揚げるのではなく、一度電子レンジで5分(じゃがいもが大きければもう少し)加熱し、熱が通りきった状態から素揚げするところ。
こうすれば焦げることもなく、また硬すぎたりする部分もないスペッシャルなゴロゴロしあわせバターが出来ます。

無人直売で売ってたりする大きさの揃っていなかったりするじゃがいもや、誰かからいただいてきた自家製じゃがいもの小さいものなどで作ったりすると一口サイズのオヤツとして非常に重宝します。
おやつやおつまみに困った時に作ってみてください。

happybutter_r_potato_3.jpg
おまけ:おんなじ要領で作ったポテトチップス。
こちらは電子レンジは使わず、スライサー等で薄く切った後に素揚げしています。
揚げ終わった後に塩や胡椒などで味付けすれば完成。
もちろん砂糖醤油とバターをかければ自家製しあわせバターもできちゃいますね。!
2018/07/11 Wed. 11:14 | trackback: 0 | comment: 0edit